アボガドとまぐろに多くのDHAが含まれている魚料理

投稿日2017年8月12日 投稿先 未分類

妊娠中は多くの栄養を採って出産に備えたいです。

マグロはにはDHAが多く入っています。トロが抜群ですが、予算が足りなくなりますので赤身なら手頃で安いです。

マグロは生で食べることが一番多くDHAを摂取できます。アボガドは妊娠初期には細胞育てる栄養素や高血圧予防に役立つを多くの栄養素が含まれています。

この二つを使った料理を紹介します。

材料

マグロ一柵、アボガド1個、

市販の梅ドレッシング、お好みで、ごま、きざみのり

マグロは食べやすい大きさに切ります。アボガドもマグロと同じ大きさに切ります。ボールにマグロとアボガドを合わせて白ゴマも入れます。市販の梅ドレッシングを入れて混ぜます。器に盛り付けて、きざみのりを上にのせて出来上がりです。

材料はこの二つだけで、お好みに合わせてのりやゴマをかけます。

梅ドレッシングを使うことで口当たりも良くさっぱりとして食べることができます。とても簡単で妊娠中の方には大事な栄養たくさん取り入れることができます。

妊婦中によく食べたすぼら魚料理!

私は妊娠中期くらいまでつわりがあり、しんどくてろくに料理もせずに、お菓子のような甘い物ばかり食べていました。

つわりもおさまり、これは赤ちゃんに悪影響だと反省し、食事を見直しました。

まず、野菜や果物を多くとるようにしました。

お肉も適度に食べて、魚も食べるようにしました。

ですが、私は料理が得意ではないので、特に魚料理が苦手でした。

煮付けは食べるのは好きですが、作るとうまくできないし、焼き魚は部屋が臭くなるし、中々作ってなかったです。

妊娠中にいいものを調べていると、私のような妊婦にうってつけの魚を見つけました。

しらすです。

魚をまるごと食べる事ができて、カルシウムにDHAやEPAが豊富に含まれているので、栄養満点です。

初めて知ったのですが、EPAはアレルギー性鼻炎の改善にもいいらしく、昔から鼻炎に悩んでいた私には嬉しかったです。

しかも、しらすはそのまま食べられるので、豆腐にかけたり、サラダにかけて食べました。

料理とは言えないかもしれませんが、妊娠中はしらすをいろいろかけて、魚の栄養をとっていました。

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